| Home |  当院の紹介 |  料金について |  初めての方へ |  治療の流れ |  アクセス |
 

お知らせ

  • 【2015年】
    第97回 全国高校野球選手権(甲子園・夏)
    関東第一高校帯同トレーナー

    第70回 兵庫国体
    茨城少年男子バレーボールチーム
    帯同トレーナー

    第70回 兵庫国体第
    茨城少年女子バレーボールチーム
    帯同トレーナー
  • 【2014年】
    第96回 全国高校野球選手権(甲子園・夏)
    藤代高校帯同トレーナー

    第69回 長崎国体第69回 長崎国体
    茨城少年男子バレーボールチーム
    帯同トレーナー
  • 【2011年】
    第93回 全国高校野球選手権(甲子園・夏)
    藤代高校帯同トレーナー

交通事故によるケガ・自動車賠償責任保険(自賠責保険)のお取扱い

交通事故によるケガ・ムチウチ(むち打ち・むちうち)で悩んでいませんか?

初めて交通事故を起こされた方、数回起こされた方、様々な方がいらしゃっいますが、交通事故の後遺症の場合、早期の回復と職場復帰が第一にあげれらます。
レントゲン撮影をしても異常がないにもかかわらず、受傷後の3~4週間、また1ヶ月、2ヶ月がたっても首や肩が痛くて完全に回せない。
筋肉のこわばりや緊張性の頭痛症状がとれないなどといったケースがあります。
また、受傷直後はあまり症状がでないことが多いので、病院でレントゲンをとっても異常なしと言われるのがほとんどです。 時間の経過と共に頸椎のズレ(その他、腰椎・胸椎のズレ)が起きそのため首の痛み・運動痛及び運動制限、後頭部・背部・肩・上腕部にも痛みが放散します。 しかも頭痛、吐き気、めまい、上肢のしびれ等も伴うこともあります。
当院では、そうした患者様の早期回復のお手伝いを全力で支援いたします。

自賠責保険とは

自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)とは、公道を走るすべての自動車やバイク(原付含む)に加入が義務づけられており、一般に「強制保険」と呼ばれています。

交通事故の被害者が、泣き寝入りすることなく最低限の補償を受けられるよう、被害者救済を目的に国が始めた保険制度です。

被害者の保護を目的としているので、本来は保険の契約者である加害者が保険金の請求を行うのですが、被害者も自賠責保険に対して請求できます。被害者が請求を行う場合は保険金の請求ではなく損害賠償の請求と呼ばれますが、被害者にとっては同じ金額が補償されます。

治療費について

患者さんのご負担金は基本的にはありません。

加害者の保険会社から連絡があったら

保険会社の担当者に当院に通院する旨をお伝えください。
あくまでも通院(入院)する医院は患者さんが決めるものですので、救急車で運ばれた病院にしか通院(入院)できないということはありません。
当院で治療を受けながら、必要な場合は、整形外科でMRI検査を受けることも可能です。